瑞穂の街のいいところ

こどもがのびのび遊べる
瑞穂公園は“庭”感覚。 街の中心にある瑞穂公園には、開放的な芝生広場が広がる南児童園や東児童園、夏に水遊びができる親水広場など、こどもが楽しめるスポットがいっぱい。Kさん一家は、幼児向けの遊具が充実している南児童園がお気に入りなのだそう。思い立った時に歩いて行ける瑞穂公園は、マンション暮らしのファミリーにとって、まるで“庭”のような感覚のようです。

その1

生活に必要なものは
すべて徒歩圏内に。 大型ショッピングモールから24時間営業のスーパーまで、徒歩圏内に多様なショッピングセンターが点在。「休日に食料品や日用品をまとめ買いするのはここ、平日に食材を買い足すならここ」と、使い分けができて便利だそう。また、生活に欠かせない銀行や各種クリニック、ドラッグストアなども駅付近に集中。平成27年度には、瑞穂公園そばに瑞穂図書館も移転開館予定です。

その2

子育てママが集まる
カフェやサークルが充実。 キッズメニューやおもちゃコーナー、おむつ台完備の「ハチカフェ」、育児サークルが開催されている地域のコミュニティーセンターなどがあり、ママライフが充実。こども同士も自然と仲良しに。

その3

地下鉄やバスが便利で
クルマなしでも困らない。 桜通線で名古屋駅直通の瑞穂運動場西駅、名城線で栄駅直通の新瑞橋駅と、地下鉄2路線を使える利便性の高さ。新瑞橋駅にはバスターミナルがあり、地下鉄が通っていないエリアもカバーできるため、とても便利。

その4

Kさん夫妻の過ごし方

WEEKDAY 平日はママライフを充実させて、t育児に追われる毎日を楽しく。

名古屋市郊外に勤めるご主人がクルマで出勤。 郊外の会社に勤めるご主人はクルマ通勤。瑞穂区は公共交通機関が整っているため、奥さんは日中クルマがなくても困らないのだそう。

銀行や病院などの用事は午前中にまとめて済ます。 こどもの健診や銀行振込、足りない日用品の買い物などは午前中に。いずれも駅付近に集中しているので、午後からの外出前に立ち寄ることも。

ママ友達と、月に1度のショッピングで気分転換。 平日の昼間は、近所に住むママ友達と自宅で持ち寄りランチしたり、瑞穂公園へ遊びに行ったり。この日は月に1度のショッピングで栄へGO。

WEEKEND 家族で瑞穂公園や山崎川へ。自然の中でのんびり過ごす休日。

毎週日曜は瑞穂公園へ。お弁当を広げて青空ランチ。 外で遊ぶのが大好きな息子さんのために、午前中から瑞穂公園へ。南児童園は木陰やベンチが多く、ピクニックを楽しむ家族連れでにぎわいます。

運動不足解消を兼ねて山崎川沿いを散歩。 桜や新緑、紅葉など、季節ごとの美しい自然に彩られた山崎川。普段あまり体を動かす機会がないため、川沿いの散歩がリフレッシュになるそう。

品揃え豊富なスーパーで夕食の材料を買い出し。 食材や日用品は、新瑞橋駅近くのイオンモールやピアゴで休日にまとめ買い。大型駐車場完備だから、荷物が多い時はクルマでもスムーズです。