再開発REDEVELOPMENT

BRAND NEW STORY。
新たな利便と活気が生まれる土地区画整理事業。

「知立」駅周辺を大規模開発する知立駅周辺土地区画整理事業。 線路の高架化や堀切公園の新設、道路や街並みの整備など、より便利で、より快適な街づくりが進行中。
美しく生まれ変わる駅前一帯の新街区を舞台に、新たな家族未来がはじまります。

1駅前公園※2

交流やイベントも見込まれる、ゆったりと開けた憩いの場。広場全体をフラットに、人々が集まりやすい公園になる計画です。

2駅前広場※2

現代版宿場町をイメージしたモダンな駅前空間を創出。知立の玄関口として印象深いランドマークを配した広場が生まれる予定です。

3エキタス知立

マンションと1階・2階の商業フロアで構成された駅前商業施設。駅への行き帰りに気軽に立ち寄ることができます。

4本町堀切線※2

車の通行速度が抑制され、歩行者がゆったり歩けるとともに、イベント開催時は一体利用できる空間になる予定です。

5連続立体交差※3

「知立」駅とその周辺一帯のアクセス性向上のために、線路の連続立体交差を計画。高架になることにより渋滞が緩和され、人の新たな流れが生まれる見込みです。

6「三河知立」駅の移転※4

「三河知立」駅が現所在地から北東へ移転。それに伴う跡地活用として、ウォーキングなどができる緑道を整備予定。広がりのある空間活用がされる計画です。

7知立環状線※2

国道1号線と「知立」駅南側をつなぎ、周辺のアクセス性をより一層高める新道が開通予定。並木の美しい景観を描くことで、駅前の新たなウェルカムロードとなる予定です。

8堀切公園※2

芝生広場や遊戯施設・運動施設を備える大規模な公園。四季を彩る緑の樹々も配され、駅前に伸びやかな空間を描きます。

バンベール知立ザ・マークの1階に利便施設やショップが入居予定。

知立駅周辺土地区画整理事業の一環として、「バンベール知立ザ・マーク」では1階に店舗を誘致中。
さらなる賑わいを生む新街区となる予定です。

東側1階部分完成予想図※人物や車は利用イメージの一例です。

大規模開発で期待が高まる、街の将来性と資産性。

近年、知立市と同様に駅周辺で土地区画整理事業が行われた西三河エリアなどの事例をみると、
地価の底上げ効果は高く、ここ3年間の愛知県平均の地価上昇率5.6%に対し、
各駅周辺の土地区画整理事業エリアは高い地価上昇率を示していることがわかります。
「バンベール知立ザ・マーク」を擁する知立市の土地区画整理事業エリアにも、
将来的な発展や価値の高まりが期待できるといえるでしょう。

愛知県平均の地価上昇率5.6%に対して、高い地価上昇率を示す各駅周辺の土地区画整理事業エリア

※掲載の完成予想図は図面を基に描き起こしたものと知立市の街並みデザイン構想(案)を元にしたもので実際とは異なり変更の可能性があります。また建物の一部は省略しております。※掲載の街並み完成予想図は図面を基に描き起こしたものと知立市の街並みデザイン構想(案)を元にしたもので実際とは異なり変更の可能性があります。また建物の一部は省略しております。※掲載の徒歩分数は地図上の概測距離を80mを1分(端数切り上げ)として換算したものです。また信号の待ち時間等は含まれておりません。※掲載の土地区画整理事業内容と画像は知立市役所ホームページから抜粋したものです。(2021年6月時点)※掲載の地価上昇率は各駅周辺の土地区画整理事業エリアの地価調査地点において2017年1月〜2020年1月までの3年間で計測したものです。※1 2003年以降、知立市で供給された分譲マンションにおいて総戸数124戸は最大戸数となります。(2021年6月4日マンションサマリ調べ)※2 知立駅周辺土地区画整理事業/事業期間:平成11年度〜令和9年3月(予定)※3 知立駅付近連続立体交差事業/施行期間:平成12年度〜令和5年度内(予定)※4 移設駅周辺整備事業/事業期間:平成28年度〜令和5年度内(予定) ※1階部分の出店計画は予定につき変更等が生じる場合がございます。予めご了承ください。またロータリー(車寄せ)部分は地域振興を目的とした敷地利用が可能なスペースとなっており、描かれている車両は催事主催者が発注した場合のイメージを表したものです。

2モデルルーム<同時>公開中
先着順住戸申込受付中
2LDK販売価格3,700万円台(税込)
角住戸販売価格4,000万円台(税込)より
~ご来場予約受付中~

物件概要