デザインDESIGN

1.ENTRANCE HALL

住まう人も訪れる人も
「歓待」してくれる場所がほしい。

ホテルのように贅沢で心鎮まる
エントランスホール。

足を踏み入れた途端、視線を釘付けにされてしまうような。
贅沢さと美しさを極めた、都市生活にふさわしいエントランスホールです。

  • 2.PRIVATE GARDEN

    移ろう四季がそこにある。
    それだけで毎日は豊かになる。

    プライベートガーデン。物語の「核」となる場所。

    陽射しを、風を、小鳥たちを、
    そして人々を呼び込む開放空間。
    愉しいだけでなく、
    防災拠点としての機能も兼ね備えています。

  • 3.PARKING PLAN

    堂々たる風格と堅固さを、
    愛すべきクルマのために。

    来客やセキュリティのことまで考えた駐車場スペース。

    好きなクルマ、先進のクルマに乗りたい。
    だから大切に使いたい。
    そんなクルマ好きのために、
    駐車場には特にこだわりました。

  • 4.COMMUNITY SPACE

    新しい住まいで、新しい友人を作ることは、
    最高に愉しい。

    大人も子供も交流できる
    多彩なコミュニティスペース。

    様々な世代の交流の場として
    コミュニティスペースをプランニング。
    アイデア次第で、多彩な使い方ができる自遊空間です。

さり気なく、美しく、瑞々しい存在でありたい。

シンプルなフォルム、精緻なディテールが調和するデザイン。

直線基調のシンプルな形状でありながら、素材感とディテールに凝り組み上げた外観デザイン。街並みに調和しながらも個性を主張します。

DESIGN

ホワイトを基調した清廉な外観。

鮮やかなホワイトをベースにした外観カラー。清潔感豊かで、都市景観にやすらぎをもたらします。タイル貼りにすることで格調高さや、経年変化にも配慮しました。

黒のマリオンが引き締めるデザイン。

黒のマリオン(ファサードの縦ライン)がアクセントとなって外観を引き締め、空に伸びる大らかさを表現。エントランス部1・2階に張り出す庇が、道ゆく人々に存在感を印象づけます。

MATERIAL

変化が愉しい外観マテリアル。

エクステリアの主要部は45二丁掛けタイル貼り。バルコニー手摺は45二丁掛けタイル、2種の着色ガラスを場所に応じて使い分けました。明るい印象の中にもリズミカルな変化があり、見る人を愉しませます。

自然志向のエントランスマテリアル。

エントランス外壁は大判の贅沢な石貼り、外構の植栽との相乗効果で、自然素材ならではの優しくも格調高い表情を実現しました。ダウンライトが都会的な雰囲気をプラスしています。

外壁タイル バルコニーガラス エントランス床タイル エントランス外壁石タイル

都会の中のオアシスとなる「Urban Nature Style」。

無機質な都会の中でオアシスとなれるような「Urban Nature Style」がデザインテーマです。数々の緑地・公園、名古屋城築城時の城下町、名古屋市北西部の玄関口。そのような西区の環境のもと、人々が集まり栄える、潤いと癒やしにあふれる邸宅を目指しました。

  • 1967年 愛知県生まれ
  • 1997年 ㈱岡設計名古屋支店勤務を経て、KEIJI-F-ATELIER設立
  • 2007年 株式会社KEIJI-F-ATELIERに組織変更

一級建築士舟橋圭司

株式会社KEIJI-F-ATELIER代表

※掲載のエントランスホール完成予想図、プライベートガーデン完成予想図、外観完成予想図、キッズルーム完成予想図は、設計図を基に作成したもので形状・色等は実際とは異なります。なお、形状の細部、設備機器等は表現していません。また敷地周囲の電柱、標識、ガードレール等につきましても再現していません。敷地内の樹木等はある程度生育した後をイメージして描いたものです。また葉や花の色合い、樹形等はイメージであり、実際とは異なります。
※植栽計画等は変更される場合がありますので、予めご了承ください。家具等は変更となる場合があります。
※掲載の植栽写真は、全てイメージです。

「バンベール庄内通ザ・ガーデン」
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物件概要